気分はいつも五月晴れ

自称ゲーマー・ブレイブの気まぐれ日記(・ω・)ノ いろんなことちまちまやってたりします(=ω=)

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バカ猫の使い魔日和No.29~挟間軍の女神達、ダメだこりゃ編~  

―レスがんばる―

昨日電話した(爆笑)ドール様>

無論マビノギも当たらないようにしていくものの一つであるからして(・∀・)ニヤニヤ

属性はRPGにはつきものだすなぁ。

あらかじめWikiとかで調べておけば楽にはなるけど…そこんとこどうなのかにゃ。

ちなみにマビノギにもちゃんと属性は存在してるですよっ。

九箇所の装備にすべて属性を付与できれば、同じ属性を食らってもかなり軽減できるのです。






ぶるぁぁぁぁっ!!(゚Д゚)クワァッ

予告通りLoVってきたぜブレイブだ!

今回は対戦4回、ストーリー2回の6プレイだ。

対戦はなんと2勝も出来てしまったぜ。

実は実験を兼ねて対戦用デッキはこいつらで固定したんだ。

スービエ・ヤクシニー・テティス・闇の王・ジャンヌ

…ロマン無いっていうな!

けど間違いなく安定した戦績を残したのは事実なのよ!

何しろ負けた戦いでも圧倒的な差で負けたわけじゃないからねっ。

エッジや服部が入った人獣デッキはちょいと痛かったけども。

けどポポイ入りの神族デッキで、ポポイを死滅させたという個人的にすごい快挙を成し遂げたのだ!

新カードなんか無くったって戦えるんだぶるぁっ!(゚Д゚)クワァッ

勝った戦いはこれまたいいバトルを出来たのだ。

一つは普通に押してた戦いだからうまく言えないが(忘れたともいう)、もう一つの戦いは快感だったぜ!

相手はアテナやオーディン、そしてレナスが入った神族デッキ。

最初は闇の王とジャンヌを死滅覚悟で特効!

なんとか主人公を落とし、こちらはスービエ残しで帰還。

完全に押されていて、帰還したあと中央ゲートを封印され、相手は中央アルカナを制圧に。

さて、貴方ならここでどうしますか?

パーティーを整えて迎撃?

いやいや、ここで僕は左アルカナを制圧しに行く!

当然、相手の方が早く制圧出来る。

中央を制圧後、相手は右アルカナを制圧しに行った。

こちらも左アルカナ制圧。

そして僕は中央アルカナを制圧しに行く。

相手はどうするかなと見ていると、右ゲートに向かった!

―キュピーン!かかった!

右ゲートに戻る前に中央アルカナ制圧!

さあ、どうするかなウヒヒ。

劣勢から完全に五分の状態に。

相手はオロオロしているのがわかる。

僕は当然マイペースに動くまで。

レバー操作で揺さぶりをかけて相手を動かす。

それがしばらく延々と続く。

しびれをきらすのはどっちだ!

そして、ついにその時が来た。

相手が左上に大きく動いた!

―キュピーン!今だ!

アルカナ制圧?いやいや違う。

大きく左上に動いた相手が右アルカナに戻るところを、

こちらはサーチアイに行くのだ!

相手もついにアルカナから離れる。

そして、サーチアイを封印!

行くぜぇぇぇぇっ!!

―必殺・真ヤクテテ砲!

この火力でオーディンとレナス、主人公を死滅。

アテナは打たれ強いからエクセレントは狙わず、

退却姿勢を見せた瞬間こちらも退却…ではなく。

左ゲートを封印!

すると相手は中央ゲートから出てきたかと思えば、リザレクションⅠを使いオーディンとレナスを補充。

その間自分はというと。

自軍ゲート側を大きく迂回していた。

戻って回復してもいいのだが、

それでは出撃音で相手に行動が読まれてしまう。

こっちにはジャンヌのリジェネがあるから回復はある程度可能なのだ。

ゲージを貯めることも含め、相手を翻弄するのだ。

そして左アルカナに行こうとしたのか左下に移動。

背後からシールドとアルカナを制圧しに行くぜ!

シールド封印後バトルで再び真ヤクテテ砲をかましながら、

今度はさすがにお互い二体死滅。

そこで今度こそ退却…

せずに一気に制圧!

シールドを封印したし、相手はどうやら4人デッキだから十分過ぎるほどだ。


と、まあ正に華麗なる勝利を決めたのだ!

制圧戦闘の両方がこなせるこのデッキ。

どうやら僕はこれが合ってるみたいです。

さてさて、今回の排出で初めて新カードが出ました。

☆排出ゲット

ジョリー・ロジャー

ムシュフシュ

☆リサイクルゲット

桜華


見事なまでに海種かよっΣ

まあ、コモンとはいえいきなりガードスキル持ちの壁役が出るとは。

使い所に悩むぜ。

ちなみにストーリーモードはノーマルファイアドラゴンとウォータードラゴンで、

経験値稼ぎ&清姫出陣させました。

清姫ってちゃんと当てる敵を決めると便利なんだね!

でも対戦では多分使わないかも!

萌えた!ヤバい!そして安珍・清姫伝説調べた!乙!

そういえば…

なんか隣のサテライトに初心者がいたなぁ…。

今日始めたばかりっぽいし、

声かければよかったなぁ。

そしたら今まで貯まってるダブりカード押し付けたのに(ォィ

ネトゲでもリアルでも押し付け魔する気かっ

どうでもいいが、

今回使ったヤクシニーはもちろんPRだ!!きゃんっ♪(死











ふ~む…。さすがギリシャ神話。俺の知識欲を揺さぶってくれるぜ、ケッケッケッ。

テテ:怪しい笑いで、珍しく何を読んでるのよ。

ん?俺なりに調べてまとめた、お前ら使い魔の元ネタレポートとでも言っておくかね。

テテ:…あまりいい気分がしないのだけれど。

そういうなや。

例えばテティスは海の精霊、女神の一人で、え~と人間のペレウスと無理やり結婚されたんだったな。

テテ:そうよ。

でもきっちり子供を作って育てていたそうだが?

テテ:私はいつまでもウジウジなんてしないの。
もう逃げられないなら心機一転して、しっかりとした家庭を作り立派な子供を育てると計画しているのよ!

…どうやら今目の前のテティスは結婚したばかりの状態のようだ。

で、例えばどんな風に子供を育てるんだ?

テテ:そうね、さしずめまずは不死の体にしようかしら。

ほう、冥府の川に浸すとその部分は不死になると言うな。

テテ:よく知ってるじゃない。大事な子供なんだから守るのは当然の務め!

でも戦死するんだよな、テティスの子供。

テテ:…な、なに馬鹿な事言ってるの!不死にしてなんで死んじゃうのよ!?

(知らない人のためにこっそり説明するが、

テティスの子供とされているのはあの有名な英雄アキレスなのだ。

アキレス腱の語源ともなったアキレスである。

アキレスは確かに不死身と言われるほどの猛者だったが、

唯一の弱点かかとの腱を射られて死んでしまうのだ。

なんでも冥府の川に浸す際にテティスはかかとを持ってつからせたため、

そこだけ不死身にならなかったというかわいそうな話。)

テテ:ちょっとコソコソしてないで、どういうわけかきっちり説明しなさい!!

無理無理。歴史変わっちゃうもん。

テテ:そんな理由で…

無理無理。昔の偉い人が作った神話なんだからそれをお前らの側から変えれるわけないだろうに。

テテ:…くっ!!どうして…!!

そんな風に悔しがられても困るぜ。

テテ:だって…だって…!

だんだん見た目相応っぽい態度になってきたな…。

いいじゃんもう。ここはペレウスもいないし色々と軸外れまくりで縛りもそれなりな場所なんだから。

テテ:貴方には従わなければならないのでしょ!?

…持ち主なんだからそこは早々に諦めろよ…。

テテ:確かに使われて何ぼってのはわかるわ。

それだったら最近出撃率高いだけありがたいと思え。

テテ:でもそれ以外に私は何を生き甲斐にしていけばいいの!?

…知らんがな。

なんならアテナみたいに修行でもするか?

テテ:…考えておくわ。

はあ。

とにかく今は使われることを楽しみにしとれ。

あそこのウォーロックとトリフィドを見てみろ。

テテ:えぇ?

ウォ:ゲーッヒャッヒャッヒャッヒャー!!

トリ:大地の養分が…美味しい…。

テテ:…。

な?

ウォーロックはあまりにも使われないからオリジナル設定から発狂してデフォルトのスプーキーになっちまってる。

トリフィドはバトルで戦ってないから生き物の変わりに土に根っこはるみたいに触手伸ばして養分を吸ってるよ。

テテ:…使ってあげなさいよ。

無理無理。今のデッキにはちょいと使いにくいぜ。

テテ:とりあえず貴方の言いたいことはわかったわ…。
心の整理ができるかわからないけど、私なりに生き甲斐を見つけてみせるわ。

わかればよろしい。

アテ:主殿、ちょっとよろしいか?

そういえばテティスの結婚って言えば、アテナも関係がちょいとあったな。

アテ:え? あっ、そ、それはちょっと・・・!

なんでも、テティスの婚礼の宴には争いの女神エリス以外の全ての神々が招かれたと。

テテ:そうね。 あ、もしかしてあのこと…?

んで、それに腹を立てたエリスが乱入して、黄金の林檎を最も美しい女神に与えると言って投げ込んだと。

アテ:あ、主殿!それ以上は…

その林檎争奪戦をしたのが、ヘラとアフロディーテとアテナだったというな( ゚∀゚)アハハハハ

テテ:アテナも戦女神って言われてるけど女なのね…。

アテ:いや、その…。

で、ゼウスの仲裁で、羊飼いのパリス、あ~いわゆるアレキサンドロスに誰が一番美しいかを判定させることにしたけども、

アテ:それ以上言うなぁーっ!

=>)゚Д)・:∴*カハァッ!?

テテ:あ~あ。

アテ:し、しまった!つい…。

…。

(判定させるにあたり、3人の女神はパリスをさまざまな手段で買収しようとしたんだわ。

で、結局最も美しい妻を与えると言ったアフロディーテを一番にしたらしいが。

これが後々とんでもない戦乱を巻き起こすことになるのだが、それは別の話。)

アテ:主を手にかけてしまうなんて…この償いを死を持って…!

やめい。

ってか勝手に殺すな。

テテ:頑丈ねこのネコ。

ふんっ。

あ、また話が変わるが、ミネルバはアテナと同一視されたものらしいぞ。

テテ:えっ、そうだったの?

アテ:それじゃあ我とミネルバは…双子?

同一人物だよっ!

…ここでは、別人として扱うが。

そもそも神話はギリシャだろうが日本だろうが、

人が考えているだけあって似たりよった特徴を持つ神様とか英雄とかいるんだよな。

出し尽くされた今となっては別名としてと、考えられるようになったりしたが…

あとはもう言わずもがなである。

テテ:私達って…本当になんなのかしらね…。

アテ:そうだな…。

意気消沈しちゃったよ。

ジル:こんなところにいたか!!

お?なんだよ血相変えて。

ジル:お前…ジャンヌに何を言った!?

あぁ…旧友だったな。

ジャンヌがどうかしたん?

ジル:どうしたもこうしたも!ジャンヌは…ジャンヌは…!

なんか錬金術マニアが言ってもあまり危機感を感じないが…

ともあれなにかあったのならジャンヌは放っておくわけにいくまい。

テテ:その話は聞かせてもらったわ。
本当にひどい仕打ちを受けていたのよね…。

…だな。死して尚女性としての屈辱まで味わい、火葬された後の灰は川に流されたんだからな。

アテ:詳細は個人で調べて欲しい。あまりにむごく我はもちろん、主殿も口ではとても言えないのだ…。

だがあいつは復讐するとか言ってたが、それだけはよくないと進めたんだがなぁ…。

ジル:それが原因じゃないのか!?

あ。

テテ:言い方に問題あったんじゃない?

…。

ジル:ジャンヌ…ジャンヌー!

うっさいぞ錬金狂人。

ジル:ぐああっ!?

で、ジャンヌ~…?

ジャ:アハハハハハ!

…マジかよ。

ジャ:そう!私はジャンヌダルク!全てを晒されしもの!

テテ:見苦しいにもほどがあるわね…。

ジャ:今更恥などないわ!アハハハハハハー!!

アテ:…どうすればいいのだ…。

まさかピンクのウサギの着ぐるみを着て跳ね回ってるとはなぁ…。

テテ:なんなのよもう~…。

ジャ:私はウサギさん!ピンクのウサギさん~!♪

…あ、なんか目眩が…。

テテ:ちょっと!?しっかりしなさいよ!!…気持ちはわかるけど!

アテ:この状況を打開できるのは戦略的にもみて主殿しかいないのだ!

何が戦略的だよっ。

狐:騒々しいぞおぬしら…はっ!な、何じゃあの化け物は!?

またややこしいやつが…ってお前も化け物だろうが!

狐:…おぉ!

もういいよ!

ん?九尾の狐か!よし、力を貸せ!

狐:わらわか?しかしまだ眠気が…

蒸すぞ!

狐:それだけは嫌なのじゃ!

ならば雪月風花をあのウサギにぶちかませ!

狐:ウサギ…なのか?あれは?

細かいことはいいから早く!

狐:仕方がないのぅ…。あのウサギに刹那の光明を!

ジャ:うっ、さぎ~う~さ~あああああああっ!?

とどめだ、マスター…○パークッ!!(#゚Д゚)《ΞΞΞΞΞ)

ジャ:ぢゃぁああっ!!

―Servant Dead !!

ふう。

テテ:何してんのよ…。

ショック療法ってやつだぜ。

テテ:死んじゃったじゃん!!

でもさ、治療を施すにしても動きを止めなきゃらならないんだし?

テテ:他にもっと方法あるでしょ!?

それに、治療しようとして触ったら、あのときの記憶がよみがえって余計手がつけられなくなるかもだし。

テテ:それは一理ある…わけないでしょ!

まあまあ。とりあえず復活するの待とう。

ジャ:くっ…一体何が…。

すまんかった。

ジャ:何の話だ…?

残酷な最後で、憤りのない怨念を持ってしまうのはわかる。

だけど、復讐だけはしないで欲しいんだ。

余計な汚名を着せられるのは俺達も望むところじゃないんだよ。

ジャ:…。

吹っ切れろとは言わない。

でも、少なくともここにはお前を大事に思う仲間がいる。

俺達は絶対に裏切ったりしないぞ。

…扱いがひどい場合はあるかもしれんが。

だが大丈夫だ。

だろ?

テテ:もしまだ貴方のことを悪く言う奴がいたら私がぶん殴ってきてあげるわ!

アテ:我は戦女神としてそなたの活躍を存分に評価している。

狐:…すぅ。

うぉいーっ!?

ジャ:アタシの仲間…。

…う、うむ…。

ジャ:…わかった。
もう一度だけ仲間を、皆を信じてみよう。

お…おぉ!

アテ:我々に任せよ!

ジャ:すっかり迷惑をかけてしまったようだな…すまない。

テテ:気にするほどではないわ。

んだな。

矢がちょっと当たっただけで泣き出すわけだし。

ジャ:そ、それは昔の話だ!
そこまで知られているなんて…。

ケケケ。

アテ:それで主殿…。

ん?

アテ:これはどうすればいいと思う?

狐:くぅ…。

…布団持ってこい。とびっきり分厚くて重いものを。

ジル:…これでいいか?

ぬぉっ!?

貴様いつの間に!

ジル:少し取り乱してしまったがもう大丈夫だ。

ホントかよ。

まあ、いいや。

こいつをバサッと。

―5分後。

狐:うぅ…うぅ~…。

アテ:なんとも言えないな…相変わらず。

狐:…お、お主!何を…そ、それ以上尻尾に近づけるでない…!

テテ:最早夢の解析すら難しいわね。

狐:ああ…そちの趣向は狂っておるぞ!
何故じゃ、何故タジン鍋に入れるのじゃ!?

食われるところか?

狐:熱い…尻尾が…わらわの尻尾…。

ジャ:少し様子がおかしくないか…?

やばい、熱中症になりかけている!

テテ:この人で無し!

え~ととりあえず布団を取って水を飲ませて着物を脱がすんだ!

テテ:水は私が用意するわ。

じゃあアテナとジャンヌ!脱がせ!

アテ:承知した!

ジャ:しかし、どうやって脱がす?

あー!こいつら西洋人(?)だからダメじゃんチックショー!

ならば…ファイルロード!清姫ぇぇぇっ!!

清:お呼びでござああっ…!

ヤバッ、カワユス!(とっとと脱がせ!)

ジル:逆だ!

よくあること。

清:仕方がありません…では殿方様達はあちらへ…。

よし、心の向くままに!

リターンゲェェェェェェトッ!!(゚Д゚)クワァッ

ジル:何っ!?ぐおあぁっ!

げふぁっ!(゚Д゚)・:∴*

―…。

とりあえず今回の件でよくわかったことがある。

清:それは何でございましょう…?

駄目だこいつら!

清:…それでは私の手の中においで下さいまし…。

なんでだよっ!

サキュ:じゃあ私がいいことして

ニーベルン・ヴァレスティ!!(#゚Д゚)《ΞΞΞΞΞ≫≫

サキュ:えっ!?何でそれびゃまりょぶぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!

清:ちゃんちゃん…♪

なんか激しく疲れた…。

category: えるおぶいり

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2010/08/07 20:28 | edit

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