気分はいつも五月晴れ

自称ゲーマー・ブレイブの気まぐれ日記(・ω・)ノ いろんなことちまちまやってたりします(=ω=)

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とりあえず  

なんかしら記事書かないと一気に訪問者数が減るのがわかる^^; やっぱり見つかってからPCいじりにくくなってます; というわけで、現在秋葉原に向かってます。 対策を見つけるために!(オイ あと充電ね。 話はこれだけ?なんてことはなく、ちょっとラヴニーの方で変化が起きたからその報告も。
20日のアップデートで、サブアプリ「ラヴニーの絵本・カードリテラシー」が配信されました。 これはRPG本編で攻撃や補助、回復などに使うカードを、対戦型カードゲームとして遊ぶアプリなのでございます。 これがなかなかおもしろい! SS機能がないのが少し残念。 ルールはちょっと複雑なほうかな。実際やらなくちゃわからないかも^^; でも説明w 基本はターン制。さらに1ターンのなかに5つのフェイズ(段階)がある。 ドローF、テンションF、サモンF、エントリーF、バトルFだ。 最初に手札を5枚づつ絵本から引く。 そしてドローFからゲームスタート。 ドローFでカードを絵本から1枚引く。 テンションFで手札から1枚選びテンションをあげる。使ったカードは墓地へ。 サモンFで、カードとテンションを使ってピクシーを呼んだり、カウンターを設置したりする。使ったテンションは次ターンで回復する。 エントリーFで戦わせるピクシーとその順番を決める。 バトルFでピクシー同士を戦わせたりカウンターを使ったりする。 これらで1ターン。わかりにくいだろー?でも話は続けるぞw カードには属性があって、カレージ(赤)、インプレス(黄)、グリーフ(紫)、ウィズダム(水色)、ニュートラル(灰)の5つ。 これらのなかに強弱はなく、テンションと関わってくる。 テンションFでカードをテンションにするのだが、使ったカードの属性が赤ならば、赤のテンションとなる。 サモンFで赤のテンションが3つ必要なカードでピクシーを召喚したい場合、赤テンションをあげておかなければならない。 召喚に使わなくても、バトルFでカウンターを発動するのにもテンションは使われる。 もちろん、必要な分色と数を上げておくのだ。 と言った具合にあらゆる行動においてテンションは重要なのだ。 1ターンに一つしか上げられないしね。 そして灰にテンションを使用する場合は、どの属性も使える。 つまり、灰が必要=どの属性も使える。 逆に、たとえば赤が必要なとき、そこに灰を使うことはできない。 つまり、赤が必要=赤のみ使える。 テンションだけでこんなに説明が必要だとは…。それだけ重要なわけで^^; さてさて、ようやくバトルに説明が移るわけだが。 カードの種類についても説明せねばなるまい。 簡単にまとめたから読んでな~。 武器カード:ピクシー・アタックピクシー カウンター・アタックピクシーパワーアップ 防具カード:ピクシー・ガードピクシー カウンター・ガードピクシーパワーアップ 魔法カード:カウンターのみ・ピクシーにダメージ、回復etc こんな具合かな。じゃあバトル説明。 基本はピクシーの能力で数字か大きいほうが勝ち。 そしてライフが0、またはカードがなくなったら負けとなる。 最初ライフは200で固定だ。回復効果で増やせるよ。 ピクシー同士のバトルで、相手のライフを削りあう。その仕組みはこんな感じ。 たとえば・・・ A50→←A30 A:アタックピクシー なら、相手のピクシーは墓地へ送られ、差の20を相手のライフから削れる。 G50→←A30 G:ガードピクシー なら、相手のピクシーは墓地へ送られるが、ライフは削れない。 G30→←A50 なら、自分のピクシーは墓地へ送られるが、ライフは削られない。 G50→←G30 なら、どちらも攻撃できないため何も起きない。カウンターは発動できる。 A50→←なし なら、そのままダメージが通る。 G50→←なし なら、何も起きず。カウンターは発動できる。 ふう~;これで理解できるだろうか? まあ、こんな感じってことで^^; こうやって全国のプレイヤーと対戦して持ち点を増やしていくのだ。 相手はすべてAIで戦い、自分のキャラクターも誰かと戦うときはAIで自動的に行なわれる。 アプリを起動しなくてもどこかで勝ったり負けたりしてるんだな。 結果だけがサイトで確認できる。 そのAIはプレイしていくとデッキごとに戦い方を覚えていく。 つまりA,Bのデッキがあって(3つまでデッキは作れる)、Xという同じカードが、それぞれのデッキに組まれているとすれば、AでXをカウンターに使って、Bでテンションに使ったら、AのAIではXはカウンターに使うもの、BのAIではテンションに使うものとして記憶されるというわけ。 まあ大体こんなもの。それではまたに~ノシ

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