気分はいつも五月晴れ

自称ゲーマー・ブレイブの気まぐれ日記(・ω・)ノ いろんなことちまちまやってたりします(=ω=)

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きよひーと行く!LoV道!第08ひー「和ロリVS洋ロリ」  

─コメント返事─

斜め上先輩様>

いやぁ、自分の勘違いが激しくてすんません!

おっ、前のと同じなのですね。

ちょくちょく見させていただきますね(=‘-‘=



しましま>

以下略!









変なの!

ブレイブだ!(゚Д゚)クワァッ

先日8プレイしてきたんだぞ!

そろそろ魔狼から変えるために何かしら違うボス称号を取ろうかと考えてる。

狐さんとかノーキンとか。

猛る若武者に今してるけど、

これは色んな意味で猛るとかそんな感じ。

さてさて、最近新しいカードを手に入れた報告が疎かな気がするのでまずはそれからっ。


・【旋】風神

・【傾奇】ジライヤ


まあこんなもん!

これまでにハーピーとかマンドレイクとかしっかり手に入れてるからダブるダブる。

対戦結果は6勝2敗で勝ち越しっ!

本当に調子がいいぜ(b゚Д゚)bイェーイ

このまま変則女子単で世界へ!!

…きびしー?

とりま、このまま続けていけば不死共も遠くないかも!

ところで、久しぶりにインフラでししょー兼先輩とちょっと話したが、

ろぶのデッキは趣味でもガチでも何でも、どんなデッキでも実現可能なくらい、

幅が広いってのが改めて思った。

目的意識とかテーマとかが違うから、他人のデッキを聞くと本当、「はい?」ってなりかねない( ゚∀゚)アハ

特にししょー兼先輩のは個性が強すぎて難しすぎる(ノ∀`)タハー

つまりだ!

他人に「何故に?」という組み合わせを思わせつつ勝てるデッキ!

これこそまさにデッキ作りの醍醐味じゃないかえ?

うちのも少なくともちょっと「え?」って思わせる事ができたと思うぞ!?

多分!





クリーピィなんざ知らん!

キュ:でも凄いらしいわよ。

女子単じゃなくなるだろうがバーロー!!

キュ:ハイハイ…。

煉の方で一向に呪怨ひーが引けなくて死にそう。

かれこれ万はかけたんだけど。

キュ:もうそのまま枯れて死ねばいいのに。

一方こちらのひーは今回大活躍だったな!

清:頑張りました…。

キュ:げけっ、まさかの笑顔だわ…!

おお…おおおおおぶおおぶぶおぶおーっ!!

キュ:興奮でブルブルしてる!?気持ち悪く振動してる!

─パァンッ ベチャベチャッ

キュ:うわ汚っ!!破裂して肉片飛び散らせて、どこの小玉鼠よ…!

清:まあ…。

キュ:どーすんの。話進まないわよ。

清:今日は気分が良いので私が代わりにお話をいたします…。

キュ:それ、大丈夫なの?色んな意味で。

清:今日は…。

キュ:…。

清:…。

キュ:…。

清:…。

キュ:…。

清:…割りました。

キュ:そんだけ!?

清:すみません、どうもあまり記憶が…。

キュ:さり気にいつぞやのここでの設定が尾を引いてるのかしら…。

─バササーッ

スト:仕方がないのう。妾が代わってしんぜようぞ。ックシュッ!

キュ:なんかもうどうでもよくなってきたわ…。

スト:そんなに邪険にするでないックシュッ!なかなかこれはこれでックシュッ!楽しいとックシュッ!思うぞックシュッ!

キュ:ちょちょちょ、さっきから何そのくしゃみの連発。

スト:すまぬ…ックシュッ!どうも妾はックシュッ!羽毛アレルギーのようでな…ックシュッ!

キュ:一生やってろ!!

ジャ:どいつもこいつも、だらしないな。

キュ:まさに颯爽と現れたわね。

ジャ:軍師たるこのアタシが華麗に今回の戦いをテレポートしてやろう!

キュ:瞬間移動してどうすんのよ…。

ジャ:何!?報告の事をテレポートというのではなかったか!?

キュ:テレポートじゃなくてリポート!あんたフランス人でしょ!

ジャ:バカな…。鬱だ、ウサギを見よう…。

キュ:どいつもこいつも…。

カー:じゃあボクの出番かな?

キュ:変態だけどまともな解説を期待するわ。

カー:傷付いた皆の心を癒してあげる!スーサイえドヒール!

─Servant Dead!!

キュ:何しに来たのよっ!馬鹿じゃない!

やれやれ、俺がいないと全くダメだな。

清:おはようございます。

キュ:アンタのせいでしょうが!余計な設定組み込むから!

そういうお前はツッコミ優良児。

キュ:ぬおおおおおぉー!!

清:適材適所ですね…。

キュ:はう…!

真っ白になってしまった。SPか?

清:再生を司るのですね…。

まあいい。

さて、今回の武勇伝ならぬひー勇伝だが。

清:はい…。

勝ち試合に関して言えば、総じて相手を振り回して翻弄した結果勝った感じだったかな。

清:異界の方々も、完全には力を発揮できなかったように想われます…。

まあ、それが俺らのやり方なんだけとさ。

そう、ペルソナデッキとVPデッキの二つに出会ったが、なんか勝てたな。

スト:御主、なんかの一言で済ますのか?ックシュッ!

けどよ、あれがすごい戦いか聞かれてもわかんねぇよ?

ムービー撮影できたらいいのになぁ。

とりあえず、ペルソナは徹底的にアイギスを叩き潰したのと、

疲弊してきたところをすかさず漂泊で止めてエクセレント取ったのと。

ジャ:リザレクションUの後は流石にやられたがな。

だがむしろ想定の範囲内。

こっちは戦闘だけで勝とうと思ってないし。

リザレクションUは怖いが大差つけられない限り、その後の脅威は減ると言っても過言じゃないわけだ。

スト:まともに策士ではないか。ックシュッ!

全滅しても、カーミラとキュベかひーを出せれば回復で相手を追い払うくらいの事も可能になる。

特にリザレクションUの猛反撃の後は相手も何もできないしね。

焦らずに自分達のペースを崩さないこと。

これに尽きる。

それからVPデッキね。

今回は敵に光がいなかった。

勝因のすべてはそれに尽きる。

清:レナスが憎いのです…!

…上手い具合に真対局の存在だよな。

だが特殊技レベルが上がれば怖くない。できればだが。

ジャ:それさえも許されなかったのが、進撃の白き翼と神族のデッキだったな。

あれは強烈だったねー。

レナスのリセットとゲージ&レベルダウンで何もできなかった。

白き翼ってあまり見ないけど、十分強いと思う。

使い手に寄るんかねぇ…。

漂:私もそのうちの一人かと。

デスヨネ。

俺罪人以外の降魔考えられましぇん。

漂:そ、そそそそそそれはつまりどういうことでしょうかかかか!?

ちなみに断罪オーディンもいたが、メチャクチャ強かったです。

種族問わず死ねる。

漂:無視しないでください…。

異様にレベル高いんだからそれで我慢しろ。

漂:…すみません。

そういえば懐かしのスプレットオーバードライブのテティスに会ったな。

パッと見、大入道とかスービエとかと組まれてたから怖いかなーと思った。

スト:そここそ妾の見せ場だったであろう。

過去に俺もテティス砲デッキを使ったことがあるからな。

弱点を知ってるようなものだ。

あの手のは向き固定されて動かれる程嫌なものはない。

清:当たらなければどうということはない…。

…ウ、ウン(;゚Д゚)

どこで覚えたんだ …。

大入道もそんなに脅威じゃなかったね。

自身強化二人だけだし、カーミラ使う頃には大入道がいなかったり。

ジャ:まあ、見越してたんだろうが。

でなきゃやらん。

海種といえば【】ヴィヴィアンを初めて見たぞ。

スト:ヒーリングオーバードライブも合わせてックシュ、回復が面倒じゃったなぁックシュッ。とはいえ、あのマルハゲドンのみで不死を祓えるほどックシュッ、妾たちもやわではないックシュッ。

無駄に字数食うな…。

神族の脅威だったフォルネウスも不死なら割と平気。

ひーのレベルが上がって最終的にそれさえも効かなくなって、バッリンバッリン。

俺爆笑。

清:死んで一つになりましょう…。

こわいねー。きもちいいねー。

ひー可愛い。

ジャ:こいつの感性は相変わらずわからん…。

痴女に言われる筋合いはない。

そして極めつけは同種メタとの対決。

ジャ:…主光レイピア、降魔が守護龍か。

勝ち目はない?勝ちましたとも。

守護龍じゃなくて白き翼だったらわからなかったけどね。

スト:しかし、敵もドラキュラや恍惚のヘルと、中々の強者揃いではあったのう。

だね。

主光や守護龍より、そっちの方が考えさせられた。

深追いしてきたところを塞いでエクセレント取ろうとしたら、残りドラキュラ一体のところで技を使われてねぇ。

全員吸われて危うくドラキュラだけで押し返されるところだった。

スト:それでも倒したからのう。ようやった。

ドラキュラの可能性は侮れないってとこだ。

それから、恍惚ヘルをギリギリで発動させた瞬間にジョーカーで無敵化。

清:手馴れていた流れでしたね…。

だがそれに惑わされず、他の使い魔を一体落とせばなんとかなる。

こっちは4速が多いからできる技かもねぇ。

地味にジャンヌの速度上昇が嬉しい。

ジャ:このアタシが足を引っ張ることなどあり得ん!

精神的には引っ張りすぎだがな。

ジャ:…。

というわけでお互いに幼女が要臭いデッキの対決だったが、

ひーが倒されなかったため制圧戦を仕掛けられたが、祟り歌Lv4でバッリンバッリン割ったとさ。

カー:ああ、この記事のタイトルの意味がようやくわかったよ。

どっちかというと和ロリ好き。

スト:本人を目の前にして言うことか?

清:主様は、何か心配事でもあるのですか…?

はえ?

スト:何故そのような解釈に…。

あー…「ろりろり」の方か…。

ジャ:なんだそれは。ロリコンが幼女を目の前にしてどうにもならない状態か?

てめぇ国語に土下座して謝れ。そして迦陵頻伽の歌でもゼロ距離で聞いてこい。

立派に存在するまともな副詞だ。

詳細は…面倒だから個人で調べてくれ。

ジャ:むぐぐ…。(土下座なう)

…で、なんだっけ。

恍惚ヘルの話か。

カー:光レイピアは中々のダメージだけど、ボクの力にかかれば立ち所に全快さ。

まあねー。

こっちも漂泊呼んでストリガと合わせれば当たることすらなくなる。

おまけに単数相手だから集中狙いもしづらくなるわけで。

スト:守護龍も見事に討ち取ってしまった。

完膚なきまでに。

それがドS。

清:最後の石を割るときに怒られましたね…。

割り終わると同時にヘルの技を発動させるとは、

プロの犯行か!?

ジャ:何のだ…。

「逃げ道なんてありませんよ」→割る→「懲罰に値する」→サーセン

なんか技台詞で会話できそうだな。

まあ、それを探すとなると途方もない時間がかかりそうなのでやめておく。

清:あの人が使い魔になったら、なんておっしゃるでしょうか…。

どうなんでしょうねぇ。

まあ、近い時代の人はいるが関係性ないし…。

っていうか想像つかん。

ひーに対応して怯えるか立ち向かうか。

あるいはチャラくなるか。

美形の僧ねぇ…。

冷静に考えると、いきなり夜這いをされたら誰でもビビるとは思うけど。

清:…。

当時の時代背景も考慮すると、いわゆる不潔って事にもなるんだろうなぁ…。

清:主様は…あの人の味方なのですか?

待てぃ。蛇になるな蛇に。

で、勘弁ならんと嘘をついて逃げ出して、追っかけても嘘をつかれまくって堪忍袋の尾がぷっちん。

ここが問題なんすけど、一目惚れした相手には、はっきりと断られた方がいいもんなのかな?

そういう経験ないからなんとも言えん。

…寂しい奴とか言うな。

一目惚れなんてどんだけ恵まれてる奴なんだよチクショーめ!

悪くもなければ良くもない顔の人間はなぁ!人間はなぁぁぁぁ!!!

清:あ、主様…落ち着いてくださいまし…。

俺の覇気なめんなよ!?

あぁん!!

ジャ:誰に向かって言ってるんだ…。

俺だったらなぁ…俺だったらなぁ…。

夜這いなんてされたらなぁ…。

くっそ…。

清:…。

スト:もう放ってしまえ。男なんてこうなったらただの食材にしかならぬ。

ヘッ。

今日はもうこれで締める!おしまい!

ジャ:あ、ああ。

清:皆様、またの日をお待ちしております…。















キュ:私を忘れるなぁぁぁ!!

category: えるおぶいり

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2012/11/23 08:04 | edit

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2012/11/28 04:25 | edit

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