気分はいつも五月晴れ

自称ゲーマー・ブレイブの気まぐれ日記(・ω・)ノ いろんなことちまちまやってたりします(=ω=)

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蕎麦好き提督防衛日誌 第三回  

~コメント返事~

みー様>

面接程嫌な思い出はない!

かもしれない!

無事に受かるといいですな(*´ω`)

自分は逆にパズドラZはやらずに、PSV艦これは買おうかな!

Zは紅の相棒がやるっていうんで、その話を聞いて満足しようかと( ゚∀゚)アハハハハ








いつも運がいいわけじゃないよ!

ブレイブだ!!(゚Д゚)クワァッ

大体において波があるのよね。

なんでもそうだし、そうでないと色んな人から刺されそうだし。

で、順調に艦娘の育成に励んでおります。

結構ね、レアなのも十分に集まって、

ゲームシステム的なこともわかってきましたん。

空母が結構悩みの種だったりするんだけど、

瑞鳳やら雪風が手に入ったりして。

瑞鳳のボイスに毒されそうな今日のこの頃。

そういえば第4艦隊の解放まだだなー。

霧島はいつ出るのやら。

イベント海域も終わって、まったりとプレイしております。

ではでは、後はいつもの。









~13日目・提督と伊19~

特に変化もなく、南方海域をまわり深海棲艦を撃退する。

ふと見ると留守番中の艦娘達が数人並んで何かを見ていた。

「なにしてるんだ?」

「あ、提督!あそこみてなのー!」

見れば島風三姉妹が仲良く追いかけっこをしている。

…物凄いスピードだ。

「あのスピードじゃついてこれないか。」

「違うの!」

「はあ。」

「今日はぁ、島風ちゃんを視姦する日なのー♪」

その場にいる全員が凍りついた。

通称泳ぐR18。まさか頭の中までピンキーなのか?

「…よし、ぐりぐりの刑に処する。」

「あうあうあうああああああああああああああああああああ!!!なのおおおおおおおおおおおお!!」

語尾を忘れないところはプロのなせる技か。

そういえばパッと見、見分けが尽きそうにない島風三姉妹。

我々は画期的な手法により完全に見分ける方法を会得した。

引き運が微妙な友人提督からの案で、頭のリボンの色を三色にしてみた。

黒(デフォ)が長女、赤が次女、紫が三女だ。

「字だけだとだれだかわからないのは同じなのー…。」

「それは言わない約束。」

「こめかみがジンジンするのぉ…。」

それがぐりぐりだ。

野原家の母直伝風のぐりぐりを舐めてはいけない。




~16日目・提督と空母~

第4艦隊の解放を目指しつつ、沖ノ鳥海域制覇の為の戦力を整えていく日々。

本当に時間がかかる。

艦娘たちの育成にとにかく追われる。

それだけじゃなく私にはもう一つ悩んでいることがある。

空母の扱いだ。

未だに上手く使いこなせていない気がする。

「提督、とりあえず艦載機の種類と特徴から学びなおしてみてはいかがでしょう?」

ボーキサイトの女王から助言を受ける。

ということで、確認がてら妙に知識のある友人提督と会話して確認する。

戦闘機は、敵の艦載機を撃墜するもので、制空権を獲得するもの。

攻撃機は、先制して魚雷を落とし、砲撃戦時には爆撃を行うもので、制空権に影響されやすい。

爆撃機は、爆撃に特化したもので、制空権に威力が左右されにくい。

偵察機は、戦闘前に索敵を行い、味方艦隊の回避力や命中力を高める。

こんなところらしい。

基本的な配備の仕方は、

・攻撃と戦闘機のみ 制空権を獲得し大火力を発揮するスタンダードな構成

・爆撃と戦闘機のみ 敵の艦載機から守りながら、安定した火力を放つ構成

などらしい。

戦闘機のみ積んで、味方の補助に徹するというのもあるらしい。

空母は本当に色々な使いかたができるのだな。

そして更に、彩雲という貴重な偵察機があるという。

これを艦載しておけばT字遭遇をした時に不利になりにくくなるそうだ。

提督として格も上がってきたところだし、なんとしても開発して手に入れなければ。

いよいよ装備もまともに開発だな。

装備は艦船と違ってすぐに出来上がる。

早速何回か資材を工廠に入れて試みる。

「上手にできましたー!」

そしてどういうわけかあっさり彩雲ができてしまった。

工廠員も多少頑張ってくれたようだ。

これで、沖ノ鳥海域制覇へまた一歩近づいたぞ。




~19日目・提督と瑞鳳~

やはり空母の運用がきちんとできると、

砲撃戦前の航空戦での威力が凄まじい。

が、やはり相手にも空母がいると制空権争いに難が生じる。

まあ、私の艦隊が主に戦艦重視の構成だからなんだろうが。

とはいえ、正規空母はなかなか消費がでかい。

軽空母だと耐久に難が出る。

結構空母達の間に能力差が激しく、

どういうのがしっくり来るかよく掴めん。

「また建造するの?空母なら大分足りてると思うのだけれど。」

飛鷹にツッコまれながらも工廠に資材を引き渡す。

「ちとちよ姉妹育てるのもまだ面倒くさくて…。」

「面倒くさがっちゃダメでしょう。」

戦艦で沖ノ鳥海域を巡ればいいのだが、

流石に資材の消耗も激しく、肝心の戦艦達もいうほど育っていないのだ。

というわけで資材を工廠へ。

そして…

「瑞鳳です。軽空母ですが、錬度が上がれば、正規空母並みの活躍をお見せできます。

思わず一言。

「ウルトラ上手にできましたー!?」

「…なんの話ですか?提督。」

瑞鳳は屈指の幸運軽空母と聞いたことがある。

その実力は正規空母並み、いや、正規空母以上ともらしい。

そして、瑞鳳がきたら、格納庫(矢筒)を調べてみると良いと聞いた。

「いきなりですが、ちょっと失礼…。」

「え、え?ぁっ!提督!?格納庫まさぐるの止めてくれない?んぅっ! っていうか、邪魔っ!」

…危険な予感がしたのでやめてあげる。俺の本能的に。

可愛いなチクショウ。

島風といい勝負だな…。

「なにブツブツ言ってるの?」

「何でもないっす。」

で。

試しに運用したところ、

まだ建造されたばかりだというのに敵重巡をあっという間に沈めてしまった。

更に敵の弾はあたらないわで、とんでもない化け物じみた戦いを見せてくれる。

これはまさにうちのエースになるだろうと確信した。

なので良い艦載機を作ってやらないわけにはいかない。

「一番いい艦載機を頼む。」

「はぁ~い。」

そして。

「流星できました!」

「上手にできましたー。」

「流星改できましたー!!」

「ウルトラ上手にできましたああああああああ!!」

どないやねん。

これがまさか幸運艦の力なのか…!?

「新鋭機っていいよね、やっぱり!」

恐ろしい子…!





~22日目・提督と雪風~

まあ、なんだ。

大分順調に沖ノ鳥海域の敵と戦えるようになってきている。

戦艦達の改造も終わり、瑞鳳も改造できた。

後は何度も挑むだけだ。

育成を兼ねていけばそのうち制覇できるはず。

そんな中、建造任務をこなすついでにちょっと資材を渡してみる。

「陽炎型駆逐艦8番艦、雪風です!どうぞ、宜しくお願い致しますっ!」

…あざーっす。

また育てなければならない艦娘が増えたとさ。

それにしても、この子はスカートは穿かないのか…?





~23日目・提督と島風4~

溜めていた高速修復剤を活用し、

雪風を一気に育てて改造した。

我乍ら無茶をした…。

そして、まさかの沖ノ鳥海域での出来事。

島風が4人になってしまった。

やはり金剛や長門に色々制され、一先ずはそのまま4姉妹にするつもりだったのだが…。

「…何してんだ。」

「見ての通り、島風チャンをラブラブしているのデース!」

「お姉さま!次は私になでなでさせてください!」

「いい…。」

「提督ー!そろそろ何とかしてよー!島風は本当に愛玩用艦船になってしまいます!」

「はぁー…。ちょっと、お前らな…。」

「ふんふんふんふんふーん♪」

「いい加減にせいよお前らー!!」

「ヒャウッ!?」

「な…提督…?」

「分かるよ!その気持ちは!島風可愛いよ!だけどな、仕事して仕事!」

「仕事なら…それなりに頑張ってマース。」

「最近ボーっとして小破中破してるのに?資材食うからなるべく集中せいよ!!」

「うう…提督がこわい…。」

「比叡よ…怖いとかそう言ってる場合ちゃうねんで…。ともかくだ!」

「ともかく?」

「島風が4人になったので、メインとメイン轟沈用の控え、そして残り二人は近代化回収に使うことにする!」

「そんな…バカなぁ!!」

「長門さんや、大破した時よりショッキングな顔すんなや… 。これは提督命令です。いいな?」

「雪風ちゃんならね、私達は構わないけど。」

「本人達がそれでいいなら…いいなら…。」

「あのね、解体にしても近代化改装にしても、別に消滅じゃなくて艤装が無くなって普通の女の子に戻るだけっすよ。」

「うぐぐ、それはそーなのですが…島風ラブリーパワーはやっぱりベリーストロングなのもあって…。」

「もう理屈が訳がわからないよ。」

「だーっ!さっきから聞いてればアンタ達はもう!」

「カスミン!!」

「カスミン言うな!」

「じゃあ、有村?」

「能年食ったりとかしないから!っていうか、「じゃあ」の意味がわからないし!」

「キレキレだな。」

「…そんなことはともかく、提督命令だって言ってんだからちゃんと命令にはしたがいなさいよ!立派な戦艦のクセに情けない! 」

「 (´・ω・`) 」

「私なんて命令無視されてどれっだけ苦労したか…!好き勝手すぎるのよ!」

「霞がいうと説得力あるなぁ…。」

「提督も提督よ!もっとしっかり束ねなさいよ!」

「すんません。」

「ったく!あ、これ次の遠征任務?」

「うむ。このひと悶着が解決したら頼むところだった。 」

「そう、じゃあ行ってくるわ。いつもの警護任務ね?」

「んだ。ありがとうカスミン。」

「カスミン言うなっ!」

こうして島風増殖事件は幕を閉じた。

轟沈させるような無茶は私は絶対しないが、

やはり貴重な艦船は確実にもう一隻は確保しておくべきだろう。

増え過ぎるのはそれはそれで問題だが。

1人の朝潮型駆逐艦により、我々艦隊の士気が高まった。

沖ノ鳥海域制覇も、そう遠くない気がする。

category: 艦これ

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